【ブラボ】銃の最強はどれ?パリィと火力で選ぶおすすめ左手武器比較

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【ブラボ】銃の最強はどれ?パリィと火力で選ぶおすすめ左手武器比較
【ブラボ】銃の最強はどれ?パリィと火力で選ぶおすすめ左手武器比較
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🎵 【ブラボ】銃の最強はどれ?パリィと火力で選ぶおすすめ左手武器比較

フロム・ソフトウェアが世に送り出した傑作アクションRPG『Bloodborne(ブラッドボーン)』。発売から10年以上が経過した2026年現在も、息を呑む世界観と研ぎ澄まされた戦闘システムは世界中の狩人(プレイヤー)を惹きつけて止みません。本作のアクションにおいて、左手に装備する「銃」は一般的なシューティング要素とは決定的に異なり、敵の強烈な連撃を寸前で断ち切る「パリィ(体勢崩し)」、そして致命の一撃となる「内臓攻撃」へと繋ぐ生命線です。

しかし、ヤルナムの街へ降り立った狩人たちの間では、「銃の最強はどれなのか」「結局どれを強化すべきなのか」という議論が絶え間なく交わされてきました。単に威力が高い銃を持てばよいわけではなく、自身のキャラクター育成方針(ステータスビルド)や戦闘レンジによって、手にするべき一丁は劇的に変化します。本稿では、膨大な実戦データと検証記録をもとに、各銃の性能特性、パリィの発生フレーム、おすすめの血晶石構成までを徹底的に解明します。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 要点1:パリィ発生最速の「狩人の短銃」と広角制圧の「散弾銃」を用途に合わせて選ぶのが攻略安定の基本原則。
  • 要点2:血質ステータス21以上なら「エヴェリン」が単発最強、瞬間火力とボスの部位破壊には「連装銃」と「大砲」が君臨。
  • 要点3:非血質ビルドは銃強化+6&脈打つ血晶石(リジェネ)推奨、血質特化のみ+10強化と血質血晶石で遠距離砲台化が正解。

【ブラボの銃最強はどれ?】パリィ重視・火力特化・ビルド別の結論

「ブラボにおける最強の銃は何か」という問いに対する結論は、求める役割が「パリィによる体勢崩し」なのか、それとも「水銀弾を消費した遠距離砲撃」なのかによって二極化します。本作の左手武器は、役割分担が極めて先鋭化して設計されているためです。

パリィの取りやすさと即応性を最優先する一般的な筋力・技量・神秘ビルドであれば、初期装備である「狩人の短銃」こそが実質的な最強候補筆頭となります。発射ボタンを押してから弾丸が敵に到達するまでのフレームが極めて短く、ボスの大振りな攻撃モーションの隙間へ精密に弾丸をねじ込めるからです。

一方で、血質ステータスを50近くまで引き上げる「血質ビルド」を運用する場合、最強の座はカインハーストの貴族銃「エヴェリン」、あるいは瞬間火力に特化した「連装銃」へと交代します。これらは「骨髄の灰」を付与した状態での一撃が右手武器の通常攻撃を遥かに凌駕する破壊力を叩き出し、ボス戦の難易度を根本から塗り替えてしまいます。

総合的な評価軸として編集部が導き出した「ブラボ 左手武器 最強ランキング」の格付けは以下の通りです。

【ブラボ 左手武器・用途別Tierリスト】
Sランク(万能・パリィ特化):狩人の短銃(発生最速、あらゆるビルドの標準解)
Sランク(血質特化・単発火力):エヴェリン(血質高値での最高燃費と高威力)
Aランク(迎撃・安定性重視):獣狩りの散弾銃(横ステップ狩り、確定怯みによる反撃防止)
Aランク(瞬間火力・灰運用):連装銃(水銀弾2発消費の超高打撃力)
Bランク(局所的決戦兵器):大砲(超高負荷・大型ボスの頭部破壊専用)
Bランク(対人戦・牽制特化):ガトリング銃(持続的な弾幕によるスタミナ削り)

当時のメディア報道・掲載写真
【検証資料 1】当時のメディア報道・掲載写真(出典:sweetgaming.site)

【パリィ性能の徹底比較】狩人の短銃と散弾銃の違いと銃パリィのコツ・タイミング

ゲーム開始時に誰もが直面する「狩人の短銃」と「獣狩りの散弾銃」の選択は、その後の戦闘スタイルを決定づける重要な分岐点です。この2丁の根本的な違いは、「弾速(発生フレーム)」「射角・怯ませ力(判定の厚み)」のトレードオフにあります。

狩人の短銃は、引き金を引いた瞬間にまっすぐ直線軌道で弾丸が飛翔します。弾速が極めて速いため、中距離から敵の攻撃の振り下ろしモーションを見てから合わせる「後出しパリィ」が成立しやすいのが最大の強みです。人型の敵NPCや、攻撃速度が速いボス(時計塔のマリアやゴースの遺子など)に対してシビアなタイミングを狙う場合、短銃のレスポンス性能は他の追随を許しません。

一方、獣狩りの散弾銃は弾丸が円錐状に拡散します。弾速自体は短銃に比べてわずかに遅く、見てからの即応パリィには若干の先読みが要求されるものの、拡散するペレットのどこか1粒でも敵の当たり判定に接触すればパリィが成立します。素早く左右にステップを踏む獣系エネミーや、動きの予測がつかない雑兵の集団に対して空振りを防げる安定感は散弾銃ならではの特権です。さらに、散弾銃はパリィに失敗した場合でも敵を大きく怯ませるノックバック効果を持つため、敵の反撃を食らって相打ち即死する事故を劇的に減らしてくれます。

銃パリィを安定して成功させるコツは、敵が武器を振り上げる「構え(予備動作)」に撃つのではなく、振り上げた武器が「こちらに向かって振り下ろされる瞬間(フォロースルーの始点)」に弾を当てる点に尽きます。多くの初心者は恐怖心から敵の攻撃モーションの始動時に撃ってしまい、弾丸が無駄に弾かれて被弾します。敵の踏み込みに合わせてわずかに前へ歩きながら撃つ、あるいは左ステップ直後に射撃ボタンを入力するテクニックを習得すると、パリィの成功率は格段に跳ね上がります。

【血質ビルドの頂点】ブラボでエヴェリンが強い理由と連装銃の火力評価

血質ステータスを高めた狩人にとって、廃城カインハーストで手に入る「エヴェリン」は代名詞とも言える存在です。なぜエヴェリンがそこまで圧倒的な支持を集めているのか、その理由は群を抜いた血質補正率の伸び幅に隠されています。

武器を最大強化(+10)した際、狩人の短銃の血質補正がA止まりであるのに対し、エヴェリンは堂々の「S補正」へと到達します。基礎攻撃力自体は短銃(160)よりもエヴェリン(140)の方が低く設定されているものの、ステータス計算式の関係上、血質値が21(または22)を超えた瞬間にダメージの逆転現象が発生します。血質50の完成されたステータス環境においては、消費水銀弾1発あたりの威力が全銃器中トップのコストパフォーマンスを叩き出すのです。

ただし、エヴェリンにはコミュニティ内で「左脇すり抜け問題」と呼ばれる明確な構造的欠陥が存在します。銃身が非常に長いため、大型の敵や人型エネミーにゼロ距離まで密着した状態で射撃を行うと、銃口が敵の左脇下を通り抜けてしまい、目の前にいる標的に弾が当たらない珍現象が頻発します。エヴェリンの火力を十全に活かすためには、常にステップ1回分から2回分の間合いを管理する空間把握が不可欠です。

このエヴェリンの対抗馬として、玄人筋から極めて高い評価を得ているのが「連装銃」です。連装銃は1回の射撃で水銀弾を2発同時に消費するという重い燃費リスクを背負っています。しかし、2本の銃身から放たれる圧倒的な散弾的破壊力は強烈無比です。

特にアイテム「骨髄の灰」を使用した際、連装銃の瞬間ダメージの爆発力はエヴェリンを完全に凌駕します。水銀弾の総所持数が20発前後に制限されている本作において、短期決戦でボスの残りHPを一気に削り落としたい場面や、聖杯ダンジョンの恐るべき番犬・死刑囚といった危険エネミーを安全圏から射殺する戦術において、連装銃の瞬間火力は他のどの銃器も模倣できない決定打となります。

活動歴および当時の関連ビジュアル記録
【検証資料 2】活動歴および当時の関連ビジュアル記録(出典:ライブドアニュース)

【左手武器の徹底データ比較】性能・消費弾数・必要ステータス一覧

ヤルナムに存在する代表的な左手銃器について、強化時の補正傾向、消費弾数、要求ステータスおよび実戦における実効性を一覧表で整理しました。

銃の名称必要ステータス・消費弾数主な補正・特性編集部の見解・評価
狩人の短銃筋6 / 技7 / 血5
消費水銀弾:1発
血質補正:A(+10時)
直線弾道・最速発生
全ビルド対応の基準器。技量・筋力ビルドなら最後までこれで完結可能。
獣狩りの散弾銃筋7 / 技9 / 血5
消費水銀弾:1発
血質補正:A(+10時)
拡散判定・怯ませ特化
対人戦のステップ刈りや高速移動する獣に最適。迎撃の安全性は随一。
エヴェリン筋9 / 技11 / 血18
消費水銀弾:1発
血質補正:S(+10時)
高弾速・長銃身
血質21以上の最適解。単発燃費最強だが密着時のすり抜けに留意が必要。
連装銃筋10 / 技11 / 血8
消費水銀弾:2発
血質補正:B(+10時)
超高基礎攻撃力・2発同時射撃
骨髄の灰と組み合わせた瞬発火力は全銃器屈指。対ボス決戦兵器。
大砲筋30 / 技13 / 血-
消費水銀弾:12発
血質補正:D(+10時)
放物線着弾・超広範囲爆発
要求筋力30の重量砲。弾消費12発は重いが大型ボスの弱点破壊に無類の強さ。
ガトリング銃筋28 / 技12 / 血10
消費水銀弾:1発毎連射
血質補正:A(+10時)
長押しフルオート連射
DLC追加武器。対人戦でのプレッシャーと輸血液使用阻止性能が極めて凶悪。

【瞬間火力のロマンと罠】大砲の入手方法・性能とガトリング銃の対人評判

重火器カテゴリに属する特異な左手武器「大砲」と「ガトリング銃」は、標準的な銃とは全く異なる運用思想を持ちます。

大砲の入手方法は、中盤の難所「禁域の森」にあります。巨大な風車小屋内部の梁(はり)を伝って渡り、建物の高所にある遺体を調べることで入手可能です。必要筋力が30と重く、かつて初期バージョンでは水銀弾消費が10発だったものがアップデートによって12発消費へと調整されました。そのため、通常の所持弾数上限(カレル文字なしで20発)では戦闘中に1発しか発射できません。

しかし、「自傷によって輸血液から水銀弾を+5補充する」システムを利用すれば、実質的にボス1戦の中で2発から3発の発射が可能です。「骨髄の灰」を塗布した大砲の直撃は、アメンドーズやエーブリエタースといった巨大ボスの硬い頭部装甲を一撃で粉砕し、強制的にダウン状態へと追い込む圧倒的な破壊力を生み出します。道中のパリィ用には全く向きませんが、特定の難所ボスを力づくで突破するジョーカーとして唯一無二の性能を誇ります。

一方、DLC「The Old Hunters(古狩人)」の狩人の悪夢で手に入る「ガトリング銃」は、対人戦(PvP)において極めて厄介な評判を確立しています。筋力28を要求するこの重機関銃は、射撃ボタンを長押ししている間、水銀弾を激しく消費しながら連続で弾幕を浴びせ続けます。

単発のダメージは控えめですが、「相手のスタミナ回復を阻害し続ける」「ローリングの終わり際を確実に狩る」「輸血液を飲むモーションを完全に遮断する」という対人戦における嫌がらせ性能が極めて凶暴です。侵入プレイや合言葉対戦の現場では、近接武器の間合いに入らせずじわじわと相手を精神的・物資的に追い詰めるハラスメント兵器として恐れられています。

公の場での発言・インタビュー報道記録
【検証資料 3】公の場での発言・インタビュー報道記録(出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp)

一般に知られていない盲点とネットの誤解|銃の強化優先度と血晶石の選び方

攻略サイトや掲示板で長年繰り返されてきた最大の誤解が、「エヴェリンは誰が持っても最強の一丁である」という言説です。前述した通り、血質ステータスが20以下の純筋力・純技量ビルドのキャラクターがエヴェリンを持っても、補正の恩恵を受けられず、初期装備の狩人の短銃よりもダメージが出ません。必要能力値の血質18を満たすために貴重なレベルアップポイントを割いたにもかかわらず、火力が下がるという罠に陥る狩人は後を絶ちません。

この誤解と密接に関係するのが、「ブラッドボーンにおける銃の強化優先度」です。

明確な基準として、技量・筋力・神秘ビルドであれば、左手銃の強化は「+6止め」で十分です。本作のパリィ成否の判定、およびパリィ後の内臓攻撃(致命の一撃)のダメージ量は、銃自体の攻撃力や強化値には一切影響を受けません。内臓攻撃の威力は「キャラクターのレベル」「技量ステータス」「右手武器の強化値」、そして「爪痕」などのカレル文字によってのみ算出されます。銃を+10にするために貴重な「血の岩」を消費すべきなのは、銃撃そのもので敵の体力を削る血質特化ビルド(血質50目標)だけに限定されます。

さらに重要なのが、左手武器のスロットにはめ込む「血晶石」の選定です。銃に装着するべき血晶石の最適解は、ビルドによって明確に分かれます。

【銃に装着するおすすめ血晶石の判断基準】
1. 非血質ビルド(筋力・技量・神秘):
迷わず「脈打つ血晶石」を装着するのがプロの鉄則です。これは「HPが継続的に回復する(2秒ごとにHP+5など)」効果を持つ特殊な血晶石です。聖杯ダンジョン等で入手可能な脈打つ血晶石を左手銃に仕込んでおくだけで、移動中や探索中に消費した体力を自動回復させることができ、輸血液の消費を劇的に節約できます。銃でダメージを出す必要がないビルドにとって、銃は「持っているだけでHPが回復するお守り」へと昇華します。

2. 血質特化ビルド:
血質ビルドの場合は、聖杯ダンジョンの「銃デブ(狂った死体巨人や肥満狩人)」からドロップする「血の攻撃力上昇(31.5%上昇など)」の血晶石を厳選して装着します。エヴェリンや連装銃にこれを装着することで、一撃で1,000ダメージを超える遠距離狙撃が可能となり、完全に戦術の主軸へと変貌します。

【プロの結論】おすすめできる人・慎重になるべき人の判断基準

戦闘スタイルとビルドの適性から見た、各銃の選択基準を明確に提示します。

【狩人の短銃・散弾銃をおすすめできる人】
・1周目をプレイ中の初心者、または技量・筋力メインで育成している人
・銃を「パリィを取るための道具」と割り切り、内臓攻撃で大ダメージを狙う人
・血の岩や強化素材をすべて近接用の右手武器に集中投資したい人

【エヴェリン・連装銃をおすすめできる人】
・血質ステータスを30〜50まで集中的に育成する覚悟がある人
・千影(チカゲ)やレイテルパラッシュ、落葉などカインハースト系の武器を愛用する人
・難関ボスの接近戦を避け、遠距離から安全かつ強烈にHPを削り取りたい人

【大砲・ガトリング銃の運用を慎重に考えるべき人】
・水銀弾の残弾管理が苦手な人(1発ミスした際のリソース枯渇が致命傷になる)
・技量や血質を伸ばさず、装備条件を満たすためだけに中途半端に筋力を上げた人

【ブラボ 銃 最強】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:完全な初心者がゲーム開始時に選ぶなら、短銃と散弾銃のどちらが良いですか?
A1:アクションゲームの操作やパリィのタイミング合わせに自信があるなら「狩人の短銃」、敵の攻撃を食らいやすく相打ちを恐れるなら「獣狩りの散弾銃」がおすすめです。散弾銃はパリィを失敗しても敵が大きく怯むため、即死コンボを回避できる安全マージンが非常に高い利点があります。

Q2:エヴェリンはどこで手に入りますか?取り逃す可能性はありますか?
A2:ヨセフカの診療所の裏口から「カインハーストの招待状」を入手し、ヘムウィックの墓地街から馬車に乗って到達する「廃城カインハースト」の城内で入手できます。図書室のショートカット付近にある宝箱(机に隠された配置)に入っています。見落としやすい位置にありますが、エリアを隅々まで探索すれば取り逃す心配はありません。また、カインハーストの誓約「血の女王の契約」を結ぶことでもショップ販売が解禁されます。

Q3:銃の血晶石スロットはいつ解放されますか?
A3:左手武器を「+1」まで強化した段階で、血晶石スロットが1つ解放されます。右手武器と違って左手武器にはスロットが1つしか存在しないため、強化を進めてもスロット数は増えません。だからこそ、HP回復効果を持つ「脈打つ血晶石」か、火力を極限まで高める「血の攻撃力上昇血晶石」のどちらをはめるかの選択が極めて重要になります。

Q4:大砲の弾薬消費(12発)を抑えて何度も撃つテクニックはありますか?
A4:十字キー上ボタンを押すことで、自身のHPを一定量消費して「水銀弾+5発(血液弾)」を精製するアクションを利用します。あらかじめ血液弾を精製した状態で射撃すれば、本来の所持弾数からの消費を7発に抑えられます。射撃後に輸血液で回復し、再び上ボタンで血液弾を補充するサイクルを徹底すれば、1回のボス戦で安全に2〜3発の大砲を撃ち込むことが可能です。

まとめ:自らの戦闘スタイルに合わせた「唯一無二の相棒」を選び抜く

『ブラッドボーン』の世界における左手銃は、単なるサブウェポンではありません。プレイヤーの反射神経と間合いの知覚をダイレクトに反映する「防壁」であり、時に強大な悪夢の主たちを粉砕する「必殺の砲門」です。

ネット上の「エヴェリン一強」「短銃最強」といった極端な言説に惑わされることなく、自らが目指すキャラクタービルド、パリィへの習熟度、そして対峙するボスの特性に合わせて左手の相棒を選び抜いてください。技量型の狩人として短銃で精密なカウンターを刻むのか、血質特化の貴族としてエヴェリンや連装銃で血煙を巻き上げるのか。最適な一丁を手にすることで、ヤルナムの夜はより深く、刺激的な狩場へと変貌を遂げるはずです。 (出典: ブラボ 銃 最強(Yahoo!ニュース)

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